嵐東京2020延期で活動休止はどうなるの?テーマソングのカイトも変わる?

東京2020 延期 嵐
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こんにちは!イッシーです。

嵐の活動休止はどうなるの?東京2020延期でテーマソングのカイトも変わる?ということでお届けしていきます。

新型コロナウイルス感染拡大が続く中、3月24日(火)に安倍首相とIOCのバッハ会長の合意を受け、東京オリンピックが2021年の夏までに1年程度延期となることが決定しました。

この延期発表があってから、嵐の活動休止はどうなるの?休止も延期なの?の声がたくさんSNS上で見受けられました。

というのも、嵐は「東京五輪NHKスペシャルナビゲーター」という大役に就任されていますし、オリンピックが1年の延期であれば、活動休止になっているので、どうなるのかな?テーマソングである「カイト」は歌わないのかな?などなど皆さんの関心事がそこにいくのは、納得できます。

そこで、東京2020延期で嵐の活動休止はどうなるの?テーマソングのカイトも変わるの?ということでご紹介していきますので、ぜひ最後までお付き合いくださいね!

 

東京2020延期で嵐の活動休止はどうなるの?

東京オリンピック2020大会の延期がついに決定しましたね。

ここ最近のテレビなどのメディアを見ていても、このままでは2020年の7月開催は難しいのでは?との流れにはなっていたので、まあ仕方のないことかと思います。

東京オリンピックの延期に伴い、いろいろな問題や影響が今後は予想されますし、この発表があってからはネットやテレビなどでも「代表選考は?」「チケットは?」、「会場は?」などなど関係する事柄を取り扱う番組でいっぱいです。

そんな中で、嵐の活動休止はどうなってしまうのか?の話題もかなりの盛り上がりをみせています。

2020年12月31日をもって、活動休止を発表していますし、嵐のメンバーはそこに焦点を合わせてこれまで、駆け抜けてこられた印象もあります。

「東京五輪NHKスペシャルナビゲーター」というかなりの大役を務めることになっていますので、東京オリンピックが延期となれば、そもそもの活動休止も延長される?との声もたくさん見受けらます。

とはいえ、ジャニーズ事務所からの正式な発表はまだないので、なんとも言えないところではあります。

 

東京2020延期で嵐の活動休止はどうなるの?テーマソングのカイトも変わる?

嵐の活動休止が仮に延長とならなかった場合に、また気になるのがテーマソング「カイト」の扱いです。

「NHK2020ソング」として、東京2020オリンピック・パラリンピックが開催される2020年、そしてその先の未来に向け、アスリートやこれからの時代を担っていく若い世代を応援する楽曲として、米津玄師さんが作詞・作曲を手掛け、歌唱を嵐が務めます。

嵐が活動休止となれば、「カイト」自体も曲変更となるのでは?との声もあり、また歌唱は誰がするのか?次の憶測も出ています。

  1. 米津玄師さん
  2. ジャニーズ事務所所属アーティスト
  3. 全く別のアーティスト

皆さんの声を見ていると、とても素敵な曲なので、曲だけでも使ってという意見もありました。

 

東京2020延期で嵐の活動休止に対しての世間の反応は?

 

東京2020延期で嵐の活動休止はどうなるの?テーマソングのカイトも変わる?のまとめ

今回は、東京2020延期で嵐の活動休止はどうなるの?テーマソングのカイトも変わる?ということでお届けしてきましたが、いかがだったでしょうか。

東京オリンピック2020大会が延期で、嵐の活動休止はどうなるのか?カイトはどうなってしまうのか?まだ正式発表がないので、いずれにせよ憶測の域をでませんが、「活動を延長してほしい」、「嵐のみんなは年内の活動休止に向けて頑張ってきたから、延長しなくていい」とファンの中でもいろいろな意見がありますね。

嵐の活動休止が仮に延期にならなくても、「カイト」は皆さんが言われているように、そのまま使ってほしいといういのは私もそう思いました。

東京オリンピックが延期となって、嵐の問題だけではなく、今後もいろいろな問題や影響が出てきそうですが、ひとつひとつを解決して本当の意味での「完全な形」での開催を願うばかりです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。